kay★Capricious Story

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ボトルガムに入ってる捨て紙をメモ用紙に使う貧困女、kayです。

この前、彼氏は街で偶然にSMAPの中居くんとすれ違ったそうです。

あたしは中居くんが大好きなのでかなりのテンションでその話に食いつきました。


あたし 『で、で、中居くんってどうやった?o(>_<)o やっぱりオーラとかすごい?(≧▽≦)キャッ』

彼氏 『ん~、テレビのあのまんまだよ。(*^▽^*) 』

あたし 『え~!そうなんやぁ~(≧▽≦)で、どんな感じ!?なぁ、なぁ!?o(≧▽≦)o』


と、もう止まらないくらいあたしは興奮していました。


彼氏 『あっ!意外にね、思ってたより背が低いんだよねぇ。
    目線なんか俺とあんまり変わんなかったぜっ!!』

あたし 『えっーーーーーー!?そんなに低いん!?マジで!!??
     そんなに小さかったん!!??o(≧▽≦)o』


と、少々取り乱した後、我に返るあたし。。。

しまったぁぁぁ~!!! 完全にやってしもたぁぁぁーーー!!!!!

決して踏むことを許されへん地雷を踏んでしまったぁぁぁ~!!!


彼氏 『おまえ…、俺のことどんだけチビだと思ってんだよ!(-_-;)』

あたし 『いや…、違うねん!だって中居くんってそんなに小さいイメージないやん!!(*゚∇゚)ノ 』

彼氏 『だから、俺はどんだけ小さいんだよっ!!』

あたし 『……。(汗)』


それ以来、彼氏は5センチアップのブーツを履いているそうです。

めでたし。めでたし。

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